解体も活用もできずに困り果てた不動産物件

相続の関係で以前はスーパーがテナントとして入っていた鉄筋の不動産物件を譲り受けました。
当初は広い敷地面積で、土地の価値からするとまずまずで、本当にありがたく感じていました。
しかしいざ物件を活用しようとしても、すでにテナントが退去してから年数が経過していて、その間もきちんと管理をしていなかったので、荒れ放題になっていました。
残念ながらこのままの状態で次のことを前向きに考えることができない有り様でした。
かといって鉄筋の入った物件の解体をして更地にすると、今度は固定資産税がはねあがり、一気に家計に直結してしまいます。
どこかの業者が解体も含めて次の建物の建設まで検討してくれるのが一番ありがたいのですが、そのような甘い話はなかなか舞い込んできません。
相続を受けた当初は不動産オーナーになったような気持ちで舞い上がってしまいました。
しかしその不動産がそう易々と活用できない、それどころか重荷になってしまっています。

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